大木貴彦(オオキタカヒコ)

大木貴彦 TAKAHIKO OOKI

1974年東京生まれの横浜育ち。血液型:B
神奈川県立磯子高校に在学中、広告の表現力に興味を持ち、デザイナーの道へ。

東京デザイナー学院、多摩美術大学卒業後、ソフトバンク・メディア・アンド・マーケティング(株)入社。
その後、株式会社サイバーエージェント(クリエイティブディレクター)、株式会社エルゴ・ブレインズ(制作部長/シニアマネージャー)、株式会社ウェブクルー(デザイン部マネージャー)、株式会社VOYAGE GROUPなど、複数のベンチャー企業を経て、2008年に、株式会社メディ・ウェブに入社(創業メンバー)。

日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)正会員

o-key.jp

2017年より、「デザインとアートは融合できるのか?」をコンセプトにo-key.jpを立ち上げました。
デザイナーのマインドで、アートの表現方法を取り入れると、一体どうなるのか?
単にキャンパスに油絵を描くことを否定し、アルミ板、木材、アクリル板、布、ビニール、砂といった様々な素材を用い、平面ではない「凹凸のある」作品を制作しています。

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